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固定資産の減価償却、労災・職業病基金への保険料率、税務および税関に関する最新情報

2017/05/22

今回のGrant Thornton Vietnamのニュースレターでは、固定資産の減価償却、労災・職業病基金への保険料率、税務および税関に関する最新情報をご案内申し上げます。

個人所得税(PIT)における最新情報

2017/05/17

今回の弊社Grant Thornton Vietnamのニュースレターでは、個人所得税(PIT)における最新情報をご案内申し上げます。

もし工場長が企業経営者になったら 第10回

2017/05/08

日本の工場長からフィリピン法人社長に就任した場合、経営の知識・経験が不足していたとしても、経営者になったからには経営全般に対して責任を負い、自社の客観視を行う必要がある。フィリピン法人の事業戦略について、親会社のフィリピン法人への期待とフィリピン法人の実態を理解し、そのギャップを埋める役割は、フィリピン法人経営者に求められている。今回はA社の事例を見てみよう。

GSTルール 2017の概要

2017/04/18

一連のGST法案がインド国会に提出され、GST評議会は2017年7月1日のGST導入を目指して最終版のGSTルールを2017年3月31日に公表しました。今回公表されたルールは、バリュエーションルール、ITC (Input Tax Credit) ルール、移行ルール、コンポジションルールと、改正版のインボイス・納税・還付・登録の各ルールです。

Tax Newsletter

2017/04/11

今回の弊社Grant Thornton Vietnamのニュースレターでは、Uber、Agoda.com、Traveloka.com、Booking.com、Expedia.comなどでの取引に関わる税務政策についての最新情報をご案内申し上げます。

もし工場長が企業経営者になったら 第9回

2017/04/07

日本の工場長からフィリピン法人社長に就任した場合、経営の知識・経験が不足していたとしても、経営者になったからには経営全般に対して責任を負い、自社の客観視を行う必要がある。前回まで客観視を行うために必須な財務報告内容の把握について説明をした。今回はフィリピン法人の事業戦略について説明をする。

Tax Alert: 最近の税務通達

2017/03/31

Grant Thornton Cambodiaは国際的な会計事務所であるグラントソントンのカンボジアにおけるメンバーファームです。今回のニュースレターでは、税務に関する最新情報をご案内申し上げます。

2016年度個人所得税確定申告に関するガイダンス

2017/03/11

最近、ハノイ市、ハイフォン市、ダナン市、アンザン省など多くの税務局から2016年度の個人所得税確定申告に関するガイダンスが発行されています。ベトナム人および外国人の個人所得税確定申告手続きに際して、皆様のお役に立てて頂けるように、弊社Grant Thornton Vietnamにて、これらガイダンスから主要な事項を以下の通りまとめましたので、参照して頂ければ幸いです。

人材のグローバル移動に関わるサービス

2017/03/10

今回は、公演やスポーツなどに参加する外国人の芸能人、歌手、スポーツ選手、サッカー選手、スーパーモデルなどに関わるベトナムでの公演期間に対する個人所得税の納税義務について検討してみたいと思います。

もし工場長が企業経営者になったら 第8回

2017/03/07

日本の工場長からフィリピン法人社長に就任した場合、会計や税務の知識が不足していたとしても、経営者になったからには経営全般に対して責任を負い、自社の客観視を行う必要がある。客観視を行うためには財務報告内容の把握が必須である。またフィリピン法人の経営者は、フィリピン法人の事業の責任を負っているとともに、その事業の結果を親会社に財務報告として説明する必要がある。