太陽グラントソントンエグゼクティブ・ニュース

ダイバーシティを推進する働き方改革

2019年5月号 

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 執行役員 主席研究員 矢島 洋子氏

今年4月1日から、大企業残業時間の上限などを定めた通称「働き方改革関連法」が施行されました。少子化による労働人口減少の中で、高齢者や女性、外国人など多様な(ダイバーシティ)人材の受け入れが求められますが、一億総活躍社会の実現へ向け、これらの方々を含めた国民全体が充実した人生を送るべく働き方の改革も要請される時代となって来ました。
今回は、内閣府で男女共同参画の分析を担当されるなど「働き方改革」に精通されている三菱UFJリサーチ&コンサルティング・執行役員の矢島洋子氏に、この問題を解説して頂きます。

続きはPDFをご覧ください。 [ 558 kb ]

 

太陽グラントソントンエグゼクティブ・ニュース 一覧はこちら