会計・監査Report

会計及び監査に関連した事項について、監査現場の第一線で活躍している監査法人の公認会計士が、実務に即した解説を行っています。

IPO Report

株式上場(IPO)に関連した最新情報やIPO準備を進めるに当たって留意すべき事項等について、IPO実務の第一線で活躍している当監査法人の公認会計士が、IPOを目指す企業の方々を対象に解説を行っています。

上場リートReport

「上場リートReport」は、リート(REIT、不動産投資信託)に関連した事項について解説した特集記事です。リートの会計・税務は企業会計・税務とは異なる独特な制度を有しており、一般には理解しづらい側面があります。そのようなリートに特徴的な事項を中心に、当監査法人でリートを担当する公認会計士が、事例なども踏まえながら分かり易く解説しています。

IFRS News

「IFRSニュース」は、国際財務報告基準(以下、IFRSという)の重要な改訂・開発に関するサマリーを紹介するとともに、 IFRSに関連したトピックスに対するGrant Thornton International(以下、GTILという)の見解を提供することを意図した四半期のニュースレターです。 また、特に関心が高いと思われる事象が発生した場合には、特集号を不定期に発行します。

IFRS News 特別号

「IFRS ニュース」は、国際財務報告基準(以下、IFRSという)の重要な改訂・開発に関するサマリーを紹介するとともに、 IFRSに関連したトピックスに対するGrant Thornton International(以下、GTILという)の見解を提供することを意図した四半期のニュースレターです。 また、特に関心が高いと思われる事象が発生した場合には、特集号を不定期に発行します。

Navigating the changes to IFRS

「Navigating the changes to IFRS」は、企業の財務報告にこれから影響を与える国際財務報告基準(IFRS)の最近の変更に関して、最高財務責任者(CFO)の方々に高いレベルでの認識を有していただくことを目的として作られたものです。本刊行物では、新たに公表された基準や解釈指針のみならず、現行の基準や指針に対して行われた改訂についても取り上げています。

IFRS Viewpoint

「IFRS Viewpoint」シリーズでは、基準の適用が困難であることが確認された、又はガイダンスが十分ではない領域に焦点を絞っています。

IFRS 連結財務諸表記載例

「連結財務諸表記載例」は、IFRSsに基づく期中財務諸表の「全体像」を説明し、その表示の実務的な記載例を提供することを目的としています。

IFRS 収益認識基準の業種別の分析

IASBと米国FASBは、収益に関する新基準-IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益(米国ではASU2014-09又はTopic606)」を公表しました。本資料は新しい要求事項とその影響について、業種別に分析しています。

IFRS Top 20 Tracker

「IFRS Top 20 Tracker」は、IFRS適用に際して実務上頻繁に発生する開示及び会計上の20の課題を紹介し、 これに対するGTILの解決策を合わせて提案しています。実務上の対応策は、GTILのメンバーファームがIFRS適用企業に対する支援を通じて得た経験に基づいています。
GTILは毎年一回更新していますが、当監査法人ではこれを数回に分けて公表します。

The Road to IFRS

「The Road to IFRS」は、IFRS第1号「国際財務報告基準の初度適用」に基づいてIFRSを初めて適用する際の実践的な手引書であり、 一般的な開示例も提供しています。また、IFRSが企業のビジネスに与える影響についても、この手引書では紹介しています。
GTILは毎年一回更新していますが、当監査法人ではこれを数回に分けて公表します。

Monthly Report (バックナンバー)

「Monthly Report」は、主に企業会計の現場で話題となっている論点を横断的に解説した特集記事です。 「トピックス」は各種法令や会計基準の新設・改正等の概要をタイムリーに紹介するのに対し、 「Monthly Report」は、監査現場の第一線で活躍している当監査法人の公認会計士が、会計基準等に限らず、幅広い話題について実務に即した解説を行っています。