IFRSニュースVol.30

2016/07/14

・「ブレグジット」が財務報告に及ぼす可能性のある影響 ・IASBはIFRS第2号「株式に基づく報酬」の修正を公表 ・IASBは事業の定義の明確化を検討 ・IFRS第9号の減損の要求事項の適用 ・ESMAがIFRS第15号に関するパブリック・ステートメントを公表 ・英国の代表がEFRAGの金融商品ワーキング・グループに任命される ・グラントソントンの代表がフランスの技術組織に任命される ・US GAAPとIFRSの比較に関する手引きを更新 ・Edward Haygarthがロンドン勅許会計士協会の会長に任命される ・その他のトピック-概要 ・新しい基準及びIFRIC解釈指針の発効日 ・コメント募集

IFRSニュースVol.31

2016/07/14

• IFRS第9号のIFRS第4号との適用(IFRS第4号の修正) • ESMAが2016年の規制上の優先事項を提示 • キャッシュ・フロー計算書の改善に関する協議 • グラントソントンは2016年版のIFRSに準拠した財務諸表記載例を公表 • コメントレターの提出 • IFRS第15号に関する新たな刊行物を公表 • グラントソントン・ニュージーランドがニュージーランドの年次IFRSマスタークラスに参加 • ニュージーランドのパートナーがIVSCのBusiness Valuation Boardに任命される • IFRS第15号に関するIFRSニュース特別号を改訂 • その他のトピック-概要 • 新しい基準及びIFRIC解釈指針の発効日 • コメント募集

IFRSニュースVol.29

2016/06/10

・IASBは新しい収益の基準であるIFRS第15号の修正を行う ・IASBはIAS第7号を修正 ・IAS第12号の修正 ・リマインダー-新しい基準の発効 ・IFRS第9号への準備-減損の要求事項 ・ストーリーを伝えること:財務諸表を効果的なコミュニケーション・ツールとするには ・新たなIFRSに準拠した期中財務諸表記載例 ・IFRS Viewpointを公表 ・IFRS第16号「リース」に関するIFRSニュース特別号 ・コメントレターの提出 ・グラントソントンの代表が英国のテクニカル・アドバイザリー・グループに任命される ・米国のパートナーがFASBの緊急問題専門委員会に任命される ・英国のパートナーが多国籍監査委員会に任命される ・その他のトピック-概要 ・新しい基準及びIFRIC解釈指針の発効日 ・コメント募集

IFRSニュースVol.28

2016/05/10

・リースに関する新しい基準 ・IASBはIFRS第10号及びIAS第28号の変更を延期 ・年次改善案が公表される ・IASBはIFRS第9号に対する救済を設けるために保険契約基準の変更を提案 ・投資不動産の振替 ・規制当局が注視する領域 ・重要性の適用に関するガイダンス案を公表 ・IFRS第9号への準備—金融商品の分類及び測定 ・IFRSの変更について解説するグラントソントン・インターナショナル・リミテッドの手引き ・グラントソントンから新しいEFRAGのCEO及びTEGの議長が誕生 ・コメントレターの提出 ・グラントソントンのパートナーが南アフリカの財務報告技術委員会に任命される ・コロンビアのファームが繰延税金の会計処理を取り上げる ・グラントソントンとCPAオーストラリア ・レイモンド・シャボット・グラントソントンがIFRSの動向に関するオンラインセミナーを開催 ・GTIのIFRSインタープリテーション・グループに注目 ・IFRS Viewpointを公表 ・その他のトピック—概要 ・新しい基準及びIFRIC解釈指針の発効日 ・コメント募集