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過去のプレス(2011)

2011/10/27

日経産業新聞(11年10月27日・P23)に記事が掲載されました。
中堅企業、景況感が悪化。日本最下位続く。
第11回「中堅企業経営者景況感意識調査」~世界39カ国同時調査~、景況感の調査結果が掲載されました。

2011/10/27

第11回「中堅企業経営者景況感意識調査」~世界39カ国同時調査~を発表
太陽ASGグループは、2011年8月~9月に実施した非上場企業を中心とする中堅企業経営者の意識調査の結果を公表した。
・ほぼ全ての調査対象国において景況感が悪化。特に、イタリア・フランス・台湾・米国などで急激な悪化が見られる。
・日本は5年連続で最下位。国内政治の先行き、内需縮小、世界経済の影響、為替変動が要因。震災による日本経済への影響は和らいでいるものの、未だ根強く残る。

2011/7/27

日経産業新聞(11年7月27日・P23)に記事が掲載されました。
景況感悪化、日本は最低に。新興国も落ち込み目立つ。
第10回「中堅企業経営者景況感意識調査」~世界39カ国同時調査~、景況感の調査結果が掲載されました。

2011/7/27

第10回「中堅企業経営者景況感意識調査」~世界39カ国同時調査~を発表
太陽ASGグループは、2011年5月に実施した非上場企業を中心とする中堅企業経営者の意識調査の結果を公表した。
・日本は5年連続景況感最下位。悲観的である主な要因は、「東日本大震災の影響」、「日本の政治の先行き」、「内需縮小」。
・自社の業績回復時期について、46.4%が「2011年後半」と回答。
・2011年第1四半期まで躍進が見られた新興国の景況感にも、悲観的な見通しが増加。

2011/6/30

「中堅企業経営者意識調査」『CSR』に対する世界39カ国同時調査を発表
太陽ASGグループは、2010年10月~12月および2011年1月に実施した非上場企業を中心とする中堅企業経営者の意識調査の結果を公表した。
・日本の中堅企業のCSR活動促進の主な要因は、「原価管理、人材採用/従業員の継続雇用、社会的認知度/ブランド構築」。
・日本の中堅企業の過去1年間に実施した項目は、「福利厚生の充実、省エネ対策、インターンシップ/実習/実務経験の機会を提供」など。

2011/6/27

日経産業新聞(11年6月27日・P4)に記事が掲載されました。
課税取り消し訴訟で一審敗訴 船井電、脱「中国生産」加速へ
グラントソントン太陽ASG税理士法人中国デスクパートナー・下岡郁のコメントが掲載されました。

2011/3/3

日経産業新聞(11年3月3日・P18)に記事が掲載されました。
「海外に拠点を置く企業であれば、規模を問わず対策は不可欠。」
グラントソントン太陽ASG税理士法人の移転価格税制コンサルティングの特徴、グラントソントン太陽ASG税理士法人・佐藤直司のコメントが掲載されました。

2011/2/25

日経産業新聞(11年2月25日・P17・P20)に記事が掲載されました。
「マンスリー編集特集・国際会計基準動き出す企業」に、太陽ASG有限責任監査法人のIFRS関連事業内容・特徴が掲載されました。

2011/2/18

金融専門誌ニッキン(11年2月18日)に記事が掲載されました。
景況感、日本は5年連続最下位。
第9回「中堅企業経営者景況感意識調査」~世界39カ国同時調査~調査結果が掲載されました。

2011/2/15

会計・監査ジャーナル(11年3月号)に、太陽ASG有限責任監査法人総括代表社員・梶川融が司会を務めた座談会記事が掲載されました
「新公益法人制度の概要と非営利会計の今後の方向性について」
平成20年12月の公益法人制度改革関連三法の施行から約2年が経過し、全国で約2万4千の特例民法法人が移行認定、許可の対象となるため、移行期間のおよそ半分が過ぎ たこれからが、正に新制度への移行本番となります。そのような中、新たな法律施行以降の申請状況、公益認定等に対する誤解、公益法人会計基準や公益法人のガバナンスなどについて、ご出席の皆様に意見交換していただいています。

(出席者)
内閣府公益認定等委員会委員長:池田守男氏
内閣府公益認定等委員会事務局長: 駒形健一氏
日本公認会計士協会会長:山﨑彰三氏

2011/2/3

日本経済新聞(11年2月3日・P11)に記事が掲載されました
「中国会計事務所と太陽ASGが連携」進出の日本勢支援

2011/2/3

太陽ASG、京都天華 日本デスク設立のご案内
太陽ASGグループ(太陽ASG有限責任監査法人、グラントソントン太陽ASG税理士法人、グラントソントン太陽ASG株式会社、株式会社太陽ASGアドバイザリーサービス。グラントソントン加盟事務所。)は、京都天華グループ(京都天華会計師事務所、北京京都税務師事務所、北京京都資産評価公司、北京京都管理顧問公司、北京天華博太投資諮問有限責任公司。グラントソントン加盟事務所)との協業体制により、中国(北京、上海)に日本デスクを設立いたしました。

2011/1/29

日刊自動車新聞(11年1月29日・P7)に記事が掲載されました。
中堅企業の景況感またも日本が最下位。悲観的である最大の要因は「政治の先行き」。ここでも目立つ新興国の躍進。
第9回「中堅企業経営者景況感意識調査」~世界39カ国同時調査~調査結果が掲載されました。

2011/1/25

第9回「中堅企業経営者景況感意識調査」~世界39カ国同時調査~を発表
太陽ASGグループは、2010年10月~12月にかけて実施した非上場企業を中心とする中堅企業経営者の意識調査の結果を公表した。
・チリ、インド、フィリピン、ブラジル等新興国が躍進する一方、ドイツ、カナダ以外のG7諸国は、39カ国平均を下回る低い景況感。
・中国は、成長にブレーキ。DI60から18ポイントマイナスのDI42へ。
・日本は、5年連続景況感最下位。悲観的である最大の要因は、「政治の先行き」。

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