プレスルーム

過去のプレス(2006)

2006/11/22

11月21日開催「事業承継セミナー」記事掲載
那覇市内でファミリービジネス企業の経営者を対象に、琉球銀行主催「事業承継セミナー」が11月21日に開催されました。講師を務めたグラントソントン太陽ASG税理士法人佐藤陽一郎の講演内容が、沖縄タイムス(11月22日)と琉球新報(11月22日)に掲載されました。

2006/5/20

書評掲載『プロフェッショナル・リスクマネジメント』
旬刊経理情報5月20日号で、内田茂男教授(千葉商科大学政策情報学部教授・元日本経済新聞社論説委員)が、太陽ASG監査法人編『プロフェッショナル・リスクマネジメント』の書評をしています。

2006/5/8

日経産業新聞(5月8日)「中国のオーナー経営者、経営資源確保に苦労」
中国の中堅・中小企業のオーナー経営者はヒト・モノ・カネの経営資源確保に苦労している―。という中国企業の経営状態が明らかになった。自社成長の制約要因(複数回答)としてトップだったのが「受注・需要の減少」44%、2位が同率39%で「運転資金の不足」と「資金調達コスト」。4位が「熟練労働者の確保」37%という調査結果。経済成長を遂げる中国だが、中堅・中小企業の経営環境はまだまだ厳しいようだ。(2006年オーナー経営者の意識調査より)

2006/5/2

日経産業新聞(5月2日)「日本のオーナー経営者休暇年16日、アジアで最多」
2004年に日本のオーナー経営者が土日祝日以外に休暇を取得した平均日数は16日。東アジア中休暇が最も多い。米国およびNAFTAの平均14日をも上回る調査結果となった。(2006年オーナー経営者の意識調査より)

2006/4/25

週刊東洋経済(4月29日・5月6日合併号)新会社法時代の内部統制・記事広告掲載
実務の視点が貫かれる改善提案~太陽ASG監査法人~
「太陽ASGグループが指向するビジネスモデルは、会計分野におけるリスクマネジメント、アシュアランスを含むトータルソリューションの提供だ。一般的な監査法人をイメージしていると、良い意味で裏切られる。実務の視点が貫かれているのである。」

2006/4/24

プレスリリース:中国のオーナー経営者に初の独自調査「中国の中堅・中小企業オーナー経営者の意識調査」
中国の中堅・中小企業経営者の悩みは資金と販売競争
-2006年の経済見通しに関しては世界で最も楽観的
-しかしながら、資金調達力と競争力について、懸念が見られる
-調査した世界の主要30カ国の国・地域の中堅・中小企業の1/5が現在中国からの輸入を行っている
-ヨーロッパが中国との取引では、他の国・地域に遅れをとっている

2006/4/24

プレスリリース:「世界のオーナー経営者のストレス度」意識調査を発表
主要30カ国、地域の中堅・中小企業オーナー経営者7000人を調査
2005年、世界のオーナー経営者のストレスレベルは1.5倍に増大
-主要30カ国・地域の全域でストレスレベルが上昇
-6割(57%)近いオーナー経営者が前年よりストレスが高まった
-ストレス増加と休暇日数に相関関係が見られる
-日本の経営者の60%が前年よりストレス増大を感じている

2006/4/20

旬刊経理情報(5月20日号)に『プロフェッショナル・リスクマネジメント』の書評が掲載されました
新刊案内コーナーに、内田茂男教授(千葉商科大学政策情報学部教授、元日本経済新聞社論説委員)の太陽ASG監査法人【編】『プロフェッショナル・リスクマネジメント』の書評が掲載されています。
“・・・すぐに役立つきわめて便利な手引書であることは間違いないが、リスクマネジメント、コーポレート・ガバナンス、内部統制を三位一体として整理した体系的な解説書としても優れている。”(書評より)

2006/4/14

金融専門誌ニッキン(4月14日号)に合併記念講演会の記事が掲載されました
3月22日開催の太陽ASG監査法人合併記念講演会について、太陽ASG監査法人・本田親彦のコメントと共にその模様が掲載されました。

2006/3/30

3月22日開催「太陽ASG監査法人合併記念講演」
金融専門誌「ニッキン」最新号に合併記念講演当日の講演内容と太陽ASG監査法人総括代表社員・本田親彦のコメントが掲載されました。

2006/3/30

日経産業新聞(3月30日)日本版SOX法施行控え講演~企業会計審議会部会長八田進二氏~
金融庁企業会計審議会の八田進二・内部統制部会長(青山学院大学大学院教授)が太陽ASG監査法人合併記念講演会で講演をしました。(「内部統制とその制度化への道」3月22日@経団連ホール)

<八田進二氏・講演のポイント>
・財務諸表の信頼性確保には企業の誠実な対応や取り組みが欠かせない
・この5月に施行される会社法でも大会社(資本金5億円以上、負債200億円以上)は内部統制の構築をもとめられる。内部統制は、制度化が待ったなしの段階を迎えている
・内部統制にかかる費用については、理想を追い求めてしまうと膨大なコストがかかる。経営者として取るべき選択肢ではない。
(日本経済新聞3月30日付記事より一部抜粋)

2006/3/25

週間ダイヤモンド3月25日号「図解新会社法実践ガイド」
週間ダイヤモンド特集記事「図解新会社法実践ガイド・大企業・中小企業編~大きく変る会社の計算・投資家や債権者は要注目」のコーナーでにASGマネジメント㈱浜村浩幸の新会社法のポイント解説記事が掲載されました。

2006/3/6

日経ビジネス3月6日号「ファミリービジネス」に学べ
日経ビジネス3月6日号特集記事「不死身の血族経営」記事中にグラントソントン太陽ASG税理士法人佐藤陽一郎のコメントが掲載されました。
欧米に続き、日本でもあらためてファミリービジネスへの関心が高まっていることから、その優位性・経営手法のメリット・ブランド価値などを解説した記事内容です。

2006/1/25

グラントソントン太陽ASG税理士法人後援「沖縄金融特区・ファミリービジネスフォーラム」
グラントソントン太陽ASG税理士法人後援の「沖縄ファミリービジネスフォーラム」での講演内容が日経産業新聞・日経金融新聞(両紙とも1月25日付け)に掲載されました。

2006/1/16

プレスリリース:第4回「オーナー経営者の意識調査」~30カ国同時調査~を発表
-2006年景況感はまだマイナス ~金融緩和解除は中堅・中小企業にはやや尚早か
-景況感は-14%まで回復したが、売上予測は+14%ながら昨年比ダウン
-中国が初参加(北京・上海・広州で実施)し景況感で上位に

2006/1/1

日経産業新聞(1月1日) 「有力コンサルタント30人アンケート」
ASGマネジメント浜村浩幸、石塚洋一、佐藤直司のコメントが掲載されました。回答したコンサルタントの多くが2006年の最重要課題として「M&A(企業の合併・買収)」を挙げている調査結果です。

アンケート回答企業一覧:ASGマネジメント(株)、ATカーニー、コーポレートディレクション、タワーズペリン、ブーズ・アレン・アンド・ハミルトン、ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン、ボストン・コンサルティング・グループ、マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング、ローランド・ベルガー、ワトソンワイアット